【FGO】冠位戴冠戦:アサシン

FEEL

今回はあまりガッツリやる気が無く、50回の周回と認定戦までは終わったので、記録しにきました~。

グランドアサシン:岡田以蔵

FGOやってる友人に、以前、グランドを誰にするかを一通り話していたところ、「アサシンは?」と訊かれて「以蔵さん!」と即答したら「以蔵さんよかったねぇ……」としみじみと言われていたのを思い出します。なんかその反応がとても好きだった。私ではなく以蔵さんに対するコメントになってたのがツボでした。

というわけで、グランドアサシン以蔵さんでーす!

以蔵さんは、コマンドカードが一個まだ強化されてないんだけど、それ以外はすべて強化済みのほぼ完全体です。
再臨はいつもこの霊衣「えろうイケちょるスーツ」にしています! この以蔵さんの立ち絵(ここに写っているイラストじゃなくて立ち絵。ステータス画像のやつ)が好きなんですよ~。ちょうカッコいい。

☆3ですが、レベル120にする前から、90++でも活躍することがあった、「人ならまかしちょき!」という感じのかわいくてカッコいい人斬りさんです。
彼の好きなところは、素直で、まっすぐで、人を偏見の目で見ないところ。属性は中立・悪ですが、根本的に善人だと思っています(Fateの「悪」は「悪人」という意味ではなかったと思うけども)。間違うことがあるのが人間だとわかっていて、ちゃんと向き合えば許してくれるし責めない。そういうところがとても好き。

忘れてはならないのはCVの吉野さんの存在。
彼が声を当ててなければたぶんここまで好きにならなかったと思います。
たまに「うるせぇぇぇ」ってなるけど、宝具のボイスも痺れるほど以蔵さんでカッコいいです。

礼装は黒聖杯と、星&悪の絆20%up礼装(オルガの絵のやつ)をできるだけレベル上げしてつけていて、思ったよりも借りられていて嬉しいです。

グランドスコアも無事にコンプ。あ、この画像↓の絵です。好きなの。うっすらしか見えないけど。

超えるべき壁:蒼きアズライール

名前がアズライールということと、認定戦のラストで「山の翁はお前に力を貸そう」みたいなことを言っていたことから、どうやら山の翁のリリィであろうということで!
美人さんだったんですねぇ、翁。

翁はけっこうチャレンジしてて、でももう全然来てくれないのでほぼ諦めていますが、今でも1部7章で崖の上にたたずんでいた姿が忘れられません。助けにきてくれたの、熱かったなぁ。

今回のギミックは面倒そうでそうでもなかったなって感じで助かりました。

行動前に順番に即死されていってしまうのだけれども、グランドスコアが開いていれば、回避で無効にできる。
本人についているガッツも、グランドのクリティカル(高確率で即死効果)か、即死で外せる。
という仕様でしたね。

認定戦はフレンドのつよつよ山の翁借りてきて、以蔵さんと一緒にチェインを外しながら戦ってもらいました。
時間はそこそこかかったけど危なげなく勝てました。

周回も100☆☆☆回っています。人属性もっててよかった~。
以蔵さん、ステンノ様、光コヤンで行くと、以蔵さんのスキル3がコヤンのスキルで再使用可能になるため、ちょうどスターも50個作れます。
以蔵さんのカードがないときはステンノ様の宝具使う感じだけど、ほぼほぼ以蔵さんのクリティカル→宝具でいけますね。めっちゃ回りやすい。

アサシンのグランドスコア

さすがアサシン、即死に対するあれこれ、って感じでした。
まずは「気配遮断(殺)」ということで、おそらく回避をつけると攻撃を受けない(必中でも無敵貫通でも対粛清貫通でも)&このとき即死を無効&弱体付与成功率100%アップ。
そして「暗剣(殺)」で、クリティカル時に高確率で即死付与。ですね(効果は他にもありますが)。
その他、チェインで即死付与成功率が上がったりなどもある感じ。
あとはクリティカル威力を上げてくれる感じかな?

あ、あと、チェイン外すと回避が付与される。これもとても大事でしたね!(認定戦で)

デメリットもなく、わりとわかりやすい効果だったと思います。

トーチ配布によるクラススコア進展

急にトーチが大量に配られまして、おかげさまでクラススコアがもうすぐ全クラス空きそうです。

全部開いてないのは、7騎士だと私はアサシンだけになりました。
以蔵さん強くて、クラスコ全部開けなくても100☆☆☆回れるため、先に次の戴冠戦を見据えてキャスターを全開放しました。グランドは術ギルの予定なのでそこそこ厳しいかな~と思って(まぁ術はサポーター多いからいけるかな~)。

アサシンも、極星のトーチ待ちで、もう一つの宝具威力upを開けるだけです。

EX1と2も、トーチ自体はもう極星のトーチ待ちのみ。ただ、砂が足りないので、毎日入手してはちまちまと開けていっている状態です。

フルコンプ楽しみ~!

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