時空跳躍してこっそりと書いていくスタイル。
もはや記憶があいまいですが、アーチャーの戴冠戦の記録を簡単にしておきます。
グランドアーチャー:ギルガメッシュ

弊カルデアにおいて、☆5で初の完全体になったお方です。絆もずいぶん前から15でした。クラスコも真っ先にコンプしたのがアーチャー。ずっと「うちのギルが最強!」と言い続けておりました。
アーチャーの戴冠戦が終盤だったので、なかなか冠位にさせられなくてもどかしかったけど、やっと、冠位の資格がないと言っていた王様に、グランドの王冠をかぶせることができました。
グラスコももちろんコンプ。

ギルのことはSNの頃からめっちゃ好きだったわけではなく、FGOの1部7章のキャスギルに惚れて、弓王にも派生したって感じです。弓王のほうが間違いなく強いですからねぇ。
だからいまだに、英雄王が推しなの? って訊かれると、違うなぁって答えてしまうという。
でも特別なのは確かです。攻略でも何度もお世話になりました。
超えるべき壁:ギルガメッシュ・ネイキッド
いや、お前冠位なんかーーい!!!!
って、戴冠戦開催時の起動PV観て思いました。
どうやら今回の冠位っていうのは、あくまでも冠位選定のために超えるべき壁として立ちはだかる存在ということで、本当の意味(対ビースト)でのグランドではないようなんだけども。
でも「ギルじゃん!!!!!!」ってなったときの興奮は忘れられません。
名前がネイキッドなのもめっちゃ笑った。すっぽんぽんだったらどうしようと思ったけど(英雄王ならあり得ると思えてしまった)、上半身裸なだけでよかったです。
んで、王の蔵からアイテムもQPも大量に落としてくれたりして、画面がずっとうるさくて、演出も王様でとってもよかった。
エアを通常攻撃で使ってくるなど、慢心してないところもよかった。
認定戦どうしたっかな~~~~と記憶を探ったところ、おそらく私はW冠位ギルで挑んだ気がする。
んで、Wで「見敵迎撃」を発動して、宝具威力を下げまくってやり過ごしたような気がします。
コンテはせずに済んだような? 曖昧ですが。エウエウ連れていったような気もする。
アーチャーのグランドスコア
アーチャーのグランドスコアは「鈍の矢弾」というのを消費していろいろやります、ってものでした。
「鈍の矢弾」は開幕に4個もらえて、ターン終了時に1個もらえる。あとは特定の動きで○個もらえますというシステム。
「鈍の矢弾」を消費すればバフ盛れますよ~。必中ついてるとさらに宝具バフも盛れますよ~って感じです。
必中は、マイティチェインを組めばつきます。
あとは、【射て晴らすは征箭の雨(弓)】というスコアで、宝具チェインを除くチェイン不成立時に、さっきの「見敵迎撃」状態を付与するというものがありました。
敵が宝具を放つ前に、敵の攻撃強化を一つ解除して、宝具威力をダウンさせる状態です。
自分の宝具が単体か補助なら20%、全体なら30%ダウンということで、ギルは最大の恩恵を受けられます。
こんな感じかな。このまとめ、しておくとあとで有用なので、まとめとく~。
ということで、冠位戴冠戦を着々とこなしておりました。実際の記録日は2026年の1/4です。


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